おすすめのPOP
- 「迷ったらこれ!」
- 「まずはひとつ、お試しください」
- 「当店の定番です」
- 「贈り物にもどうぞ」
文言を入れて、色と形を選ぶだけ。A4・A5・ハガキ・三角POP。
登録なしで1回印刷できます
プレビュー ・ 打つたびに更新
A4縦
墨 ・ ゴシック
いま入っている商品名・説明・店名は見本の文字です。
候補を押すと入ります。自分で書いた文は消さずに、カーソルの位置に足します。改行もそのままPOPに出ます。
空欄なら価格を出しません
色は帯と価格と区切り線だけに使い、文字は墨のまま。遠くから読めます。モノクロで印刷するなら「墨」を選んでください。
QRは無料登録してお店のページを作ると入ります。それまではQRなしで印刷されます。
いま入っている商品名・説明・店名は見本の文字です。
1回目は登録なしで印刷・PDF保存できます(見本のままの印刷は数えません)。2回目からは無料登録(メールアドレスだけ)で、何回でも印刷・保存できます。
おすすめ・新商品・入荷・期間限定・値下げのPOPを、キャッチコピーの例から数分で作れます。作成とプレビューは登録なしで使えます。1回目は登録なしで印刷・PDF保存でき、2回目からは無料登録(メールアドレスだけ)で何回でも印刷・保存できます。
手書きでもパソコンでも、売り場で読まれるPOPのコツは同じです。
味・使い方・おすすめの理由など、言いたいことを全部入れると何も残りません。1枚のPOPで伝えるのは1つだけにします。
通りすがりに読めるのは十数文字ほどです。キャッチコピーは短く言い切り、くわしいことは説明の欄に回します。
「おいしい」より「朝どれ」「3種類の果物入り」のように、数字や具体的なことばのほうが伝わります。書くのは本当のことだけにしましょう。
値段が分からない商品は手に取りにくいものです。価格は遠くからでも読める大きさで、税込で書きます。
棚の上の段には大きめの用紙、レジ横や卓上には三角POPやハガキサイズ。お客様の目の高さで読める位置と大きさを選びます。
値下げのPOPで元の価格を並べて書くときは、実際に一定期間その価格で販売していた価格を書いてください。販売実績のない価格を「元の価格」として書くと、二重価格表示として問題になることがあります。
上のPOPメーカーで候補として選べる文です。そのまま使うほか、お店や商品に合わせて言いかえてお使いください。「〇月〇日」は日付に置きかえます。
nuplistでは、取り扱い商品を一度登録すれば、お店のページにまとめて載せられます。POPや値札のQRコードからも、SNSのプロフィールからも、同じページを見てもらえます。登録は無料、メールアドレスだけで始められます。
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