値札・プライスカードメーカー
商品名と価格を入れるだけ。A4にまとめて印刷、ラベル用紙にも。
登録なしで1回印刷できます
プレビュー ・ 打つたびに更新
まだ0枚
プライスカード 中
91×55mm ・ A4に10枚
商品を入れる
0件 ・ あと48件までプライスカード 中(91×55mm)を A4 に10枚並べます。薄い破線に沿って切り分けてください。
QRは無料登録してお店のページを作ると入ります。それまではQRなしで印刷されます。
プレビューそのまま印刷されます
プライスカード 中 ・ 91×55mm ・ A4に10枚まだ0枚
プライスカード 中(91×55mm)を A4 に10枚並べます。薄い破線に沿って切り分けてください。
1回目は登録なしで印刷・PDF保存できます(見本のままの印刷は数えません)。2回目からは無料登録(メールアドレスだけ)で、何回でも印刷・保存できます。
印刷のしかた
- パソコンから
- 印刷画面で「倍率100%(実際のサイズ)」と「余白なし」を選ぶと、表示どおりの大きさで印刷できます。 データで残したいときは、プリンターの代わりに「PDFに保存」を選びます。
- スマートフォンから
- 印刷画面で「PDFで保存」(または共有から「ファイルに保存」)を選びます。 保存したPDFは、コンビニのマルチコピー機の「PDFを印刷」から印刷できます。
使い方
商品名と価格を入れるだけで、お店の値札・プライスカード・服や雑貨用のタグができます。A4用紙にまとめて印刷して切り分けるだけ。作成とプレビューは登録なしで使えます。1回目は登録なしで印刷・PDF保存でき、2回目からは無料登録(メールアドレスだけ)で何回でも印刷・保存できます。
- 1商品名と価格を入れる1行に1枚分の値札を入力します。ひとことを添えたり、並び順を入れ替えたりもできます。登録済みのお店なら、取り扱い商品の一覧から選んで入れられます。
- 2値札の形とデザインを選ぶプライスカード(大・中・小・二つ折りで立てるもの)、服や雑貨に下げるタグ、A4ラベル用紙(12面・24面)に印刷する値札シール、A4縦1枚に商品名と価格を並べる価格表から選べます。デザインはシンプル・ふち取り・値下げの3つ。どれも白黒で印刷して読みやすい見た目です。
- 3A4に印刷して切り分けるA4用紙にまとめて並ぶので、薄い破線に沿って切るだけです。12面・24面のA4ラベル用紙を選べば、切らずにそのまま貼れる値札シールになります(印刷の倍率は100%に)。印刷画面からPDFとして保存することもできます。
値札のサイズと1枚に並ぶ数
プライスカードとタグはA4用紙(210×297mm)にすき間なく並べるので、1回切ると両側の値札が切り分けられます。 ラベル用紙の2種類は、市販のA4ラベル用紙の区切りに合わせた配置で、切り取り線は印刷しません。 価格表は切り分けず、A4縦1枚に商品名と価格を1行ずつ並べます。行が多いときは文字を小さくして収めます。
| 種類 | 大きさ | A4 1枚あたり | 向いている使い方 |
|---|---|---|---|
| プライスカード 大 | 95×90mm | 6枚(2列×3段) | 棚の上や平台に立てる・貼る大きめのカード |
| プライスカード 中 | 91×55mm | 10枚(2列×5段) | 名刺サイズ。カードスタンドや棚の縁に |
| プライスカード 小 | 62×34mm | 24枚(3列×8段) | 小物の横や値札立てに置く小さなカード |
| プライスカード 二つ折り | 95×136mm | 4枚(2列×2段) | 真ん中で山折りにすると、台なしで棚や平台に立つ。表と裏の両方から読める |
| 服・雑貨用タグ | 47×90mm | 12枚(4列×3段) | 上に穴をあけて、ひもで商品に下げる縦長のタグ |
| A4ラベル用紙 12面 | 86.4×42.3mm | 12枚(2列×6段) | 市販のA4ラベル用紙(12面・四辺余白あり)に印刷して、そのまま貼れる値札シールに |
| A4ラベル用紙 24面 | 70×33.9mm | 24枚(3列×8段) | 市販のA4ラベル用紙(24面・上下余白あり)に。小物に貼る小さな値札シールに |
| 価格表(一覧) | A4縦(210×297mm) | 最大25行 | A4縦1枚に「商品名…価格」を1行ずつ並べる一覧。レジ横や壁、カウンターに |
値札に書くこと
- 価格は税込の総額で
- 消費税の課税事業者がお客様に価格を表示するときは、税込の総額を表示する必要があります(2021年4月から義務化)。税抜の価格を添えるときも、税込の価格がひと目でわかるように書きます。
- 商品名は短く、見てわかる言葉で
- 遠くからでも読めるよう、商品名は短めに。長い名前は自動で文字を小さくして収めますが、色やサイズなどの説明は「ひとこと」に分けると読みやすくなります。
- 値下げの「元の価格」は実際に売っていた価格を
- 取り消し線で元の価格を見せる二重価格表示では、その価格で一定期間実際に販売していたことが必要です。販売実績のない価格を「元の価格」として書かないようにしましょう。
- 手書きで仕上げたいときは価格を空欄に
- 価格を空欄にすると、¥のあとに書き込み用の線が入ります。値段が変わりやすい商品や、手書きの雰囲気を残したいときに使えます。
値札の先に、お店のページを
nuplistでは、取り扱い商品を一度登録すると、お店のページにまとめて載せられます。値札や張り紙のQRコードからも、SNSのプロフィールからも、同じページを見てもらえます。登録した商品は、この値札メーカーでも一覧から選んで使えます。登録は無料、メールアドレスだけで始められます。
