カフェの見本
- ブレンドコーヒー¥480
- カフェラテ¥550
- 紅茶¥500
- 自家製レモネード¥520
- オレンジジュース¥450
- たまごサンド¥680
- ナポリタン¥900
- チーズトースト¥450
- 自家製プリン¥450
- ガトーショコラ¥500
- 季節のタルト¥580
- ランチセット¥1,100
- ケーキセット¥850
品名と価格を入れて、形を選ぶだけ。A4で印刷できます。
登録なしで1回印刷できます
プレビュー ・ 打つたびに更新
A4縦・2列
標準 ・ 品目 13
いま入っている店名と品目(13品)は「カフェ」の見本です。
選ぶと、その種類の見本の品目が「1 品目」に入ります。種類ごとに直した内容は残ります。
品目が少なければ縦1列、多ければ2列・3列が読みやすくなります。文字の大きさは、1枚に収まるように自動で変わります。
手書き風は、ペンで書いたような文字になります。標準と手書き風は白黒で印刷しても読みやすい見た目です。
QRは無料登録してお店のページを作ると入ります。それまではQRなしで印刷されます。
いま入っている店名と品目(13品)は「カフェ」の見本です。
1回目は登録なしで印刷・PDF保存できます(見本のままの印刷は数えません)。2回目からは無料登録(メールアドレスだけ)で、何回でも印刷・保存できます。
nuplistのお店のページに品目と価格を載せると、メニュー表やテーブルのQRコードから、お客様がスマホでメニューを見られます。価格を変えたときも、ページを直すだけで済みます。無料で作れます。
押すと、品目と価格(10品まで)をお店のページの作成画面へ渡します。作成画面で「続きから再開」を押すと入ります。見本のままの品目と店名は渡しません。作成には無料登録(メールアドレスだけ)が必要です。
カフェ・居酒屋・ラーメン店・パン屋などのメニュー表を、見本から数分で作れます。 作成とプレビューは登録なしで使えます。1回目は登録なしで印刷・PDF保存でき、2回目からは無料登録(メールアドレスだけ)で何回でも印刷・保存できます。
ドリンク・フード・デザートのように、お客様が頭の中で探す順に並べます。居酒屋なら「おすすめ」を最初に置くと、注文のきっかけになります。
価格は税込の総額で書き、右端にそろえると比べやすくなります。注意書きに「表示価格はすべて税込です」と一度書いておけば、品目ごとに書かなくても伝わります。
「自家焙煎」「5個」「サラダ付き」のように、量・中身・こだわりを短く添えます。全部の品目に付けるより、迷いやすい品目にだけ付けたほうが目に留まります。
品目が多いときは、ドリンクとフードで紙を分けるか、2列・3列のレイアウトにします。文字が小さくなりすぎると、読まれなくなります。
テーブルに置くメニューは、ラミネートするかクリアファイルに入れると長持ちします。価格を変えたときは、直して印刷し直すだけです。
消費税の課税事業者がお客様に価格を見せるときは、税込の総額で表示する決まりがあります。持ち帰りと店内飲食で税率が違うお店は、どちらの価格かを注意書きで分かるようにしておきましょう。
上のメニュー表メーカーに最初から入っている見本です。区切りの分け方や、ひとことの付け方の参考にしてください。品名と価格は、お店に合わせて書き換えてお使いください。
nuplistのお店のページには、メニューの品目と価格を写真つきで載せられます。メニュー表やテーブルにQRコードを置けば、お客様がスマホで見られて、来店前にも確かめてもらえます。登録は無料、メールアドレスだけで始められます。