チラシメーカー

目的を選んで、見本の文を直すだけ。A4・A5で印刷できます。

プレビュー ・ 打つたびに更新

A4 ・ 大きな見出し

セール・特売

文言

セール・特売
10/30
6/20
15/40
49/240

1行が1つの項目になります(6行まで)。3行くらいが、いちばん読まれやすい量です。

28/60
お店の情報(チラシの下の欄)

空欄にした項目はチラシに出ません。目印は、駅やよく知られた建物からの道順をひとことで。

1回目は登録なしで印刷・PDF保存できます(見本のままの印刷は数えません)。2回目からは無料登録(メールアドレスだけ)で、何回でも印刷・保存できます。

印刷のしかた
パソコンから
印刷画面で「倍率100%(実際のサイズ)」と「余白なし」を選ぶと、表示どおりの大きさで印刷できます。 データで残したいときは、プリンターの代わりに「PDFに保存」を選びます。
スマートフォンから
印刷画面で「PDFで保存」(または共有から「ファイルに保存」)を選びます。 保存したPDFは、コンビニのマルチコピー機の「PDFを印刷」から印刷できます。
用紙について
用紙は、ふだんのコピー用紙(普通紙)で十分です。たくさん配るときは、PDFで保存してコンビニのマルチコピー機や、ネットの印刷サービスに頼むこともできます。

使い方

店頭に貼る・お客様に手渡す・近所に配るチラシを、数分で作れます。 作成とプレビューは登録なしで使えます。1回目は登録なしで印刷・PDF保存でき、2回目からは無料登録(メールアドレスだけ)で何回でも印刷・保存できます。

  1. 1文言を入れる「場面から例文を入れる」でセール・特売・新規オープン・リニューアル・イベント・体験会・教室・ワークショップの生徒募集・お知らせ(営業時間変更・休業)・メニュー・商品紹介から選ぶと、見本の文が入ります。〇の部分を、お店の日付や内容に書き換えます。伝えたいことは1行に1つずつ。特典があれば入れます。下の欄に店名・住所・電話・営業時間・目印を入れます。
  2. 2形を選ぶ用紙はA4に1枚か、A4にA5を2枚並べるかを選べます。レイアウトは帯見出し・枠囲み・大きな見出しから選べます。
  3. 3見た目を選んで印刷するデザインはシンプル・にぎやか・ナチュラル・手書き風。プレビューを見ながら仕上げて、そのまま印刷できます。印刷画面からPDFとして保存することもできます。

目的別のチラシの見本

セール・特売のチラシ

見出しを特大にした、にぎやかなデザイン。期間を色の帯で目立たせ、特典を下に置きます。

新規オープン・リニューアルのチラシ

上に色の帯の見出し。オープンの日時と、お店の特徴を3つ。近所に配るときに、目印も入れておきます。

イベント・体験会のチラシ

日時・参加費・定員・持ち物を箇条書きに。ナチュラルなデザインで、教室やワークショップにも。

お知らせのチラシ

営業時間の変更や休業を、枠で囲んだ落ち着いたデザインで。常連のお客様への手渡しにも使えます。

メニュー・商品紹介のチラシ

新メニューや季節の商品を、手書き風の文字で紹介します。セットの割引などを特典の欄に。

目を引くチラシにするコツ

  1. 1.見出しは1つ、大きく

    チラシを見る時間は数秒です。いちばん伝えたいこと(セール・オープン・体験会など)を1つ決めて、見出しにします。

  2. 2.日時と場所を、はっきり

    「いつ」「どこで」が分からないチラシは、来店につながりません。期間・日時は大きく、住所と目印は下の欄に入れます。

  3. 3.伝えたいことは3つまで

    箇条書きは3行くらいが、いちばん読まれます。書きたいことが多いときは、来店の理由になるものから選びます。

  4. 4.来る理由(特典)を1つ入れる

    「チラシ持参で〇〇」「先着〇名に〇〇」のような特典があると、手に取った人が足を運ぶきっかけになります。

書く内容の決め方や、たくさん配るときの印刷のしかたは、チラシの作り方にまとめています。店頭に貼るだけのお知らせなら、張り紙メーカーの例文も使えます。