カフェ
明朝体のナチュラルなデザイン。裏は10個でドリンク1杯の、いちばん使いやすいスタンプカード。
見本を選んで、店名と特典を直すだけ。表はショップカード、裏はスタンプカード。
登録なしで1回印刷できます
プレビュー ・ 打つたびに更新
表(ショップカード)
両面(表と裏) ・ A4に10枚
印刷する面(名刺サイズ 91×55mm)
1ページ目が表(ショップカード)、2ページ目が裏(スタンプカード)です。印刷画面で「両面印刷」と「長辺とじ」を選びます。
デザイン
明朝体と細い枠。カフェや雑貨店、クラフト紙に印刷するカードに合います。
QRコード(表のショップカードに入ります)
QRは無料登録してお店のページを作ると入ります。それまではQRなしで印刷されます。
カード10枚・A42ページ
名刺サイズ(91×55mm)をA4に10枚。表の薄い破線(裏だけのときは余白の印)に沿って切り分けてください。 裏のカードは、長辺とじで裏返したときに表と重なるよう、左右を入れ替えて並べています。
1回目は登録なしで印刷・PDF保存できます(見本のままの印刷は数えません)。2回目からは無料登録(メールアドレスだけ)で、何回でも印刷・保存できます。
お店の名刺代わりのショップカードと、来てくれたお客様に渡すスタンプカードを、1枚の両面カードで作れます。 作成とプレビューは登録なしで使えます。1回目は登録なしで印刷・PDF保存でき、2回目からは無料登録(メールアドレスだけ)で何回でも印刷・保存できます。
明朝体のナチュラルなデザイン。裏は10個でドリンク1杯の、いちばん使いやすいスタンプカード。
手書き風の文字のショップカード。作品に添えたり、イベントで手渡したりするカードに。表だけでも使えます。
上に色の帯が入るデザイン。裏はご来店5回で特典のポイントカード。有効期限は「最後のご来店から6か月」のように文で入れています。
シンプルなデザイン。裏は20個たまるとお買い物券として使える、長く通ってもらうスタンプカード。
印刷すると、1ページ目に表(ショップカード)、2ページ目に裏(スタンプカード)が出ます。 裏のカードは、紙の長い辺を軸に裏返したときに表と重なるよう、左右を入れ替えて並べてあります。
店名・どんなお店かのひとこと・場所・営業時間・SNS。この5つで足ります。文字を詰め込むより、店名を大きく読みやすくします。
週に1回くらい来るお店なら10個、月に1回くらいなら5個が目安です。「あと少しでたまる」と思える数にすると、続けて来てもらえます。
家庭用プリンターの両面印刷は、表と裏が1〜2mmずれることがあります。このメーカーは、裏の文字・丸・色をふちから3mm以上内側に置いているので、少しずれても欠けません。
財布に入れても折れにくく、はんこも押しやすくなります。インクジェットなら、はんこのインクがにじみにくいマット紙が向いています。
特典やスタンプの数の決め方はスタンプカードの作り方に、カードに載せることや紙の選び方はショップカードの作り方にまとめています。