名札メーカー

名前を入れて、大きさを選ぶだけ。名札も席札も、人数分まとめてA4に印刷できます。

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名札2枚・A41枚

名刺サイズ(横)

名前と文字

2人(40人まで)

1人に1枚ずつ名札ができます(40人まで)。名前のない欄は印刷されません。

  1. 1人目
    5/16
    7/24
    2/12
    6/24
  2. 2人目
    5/16
    7/24
    4/12
    0/24

1人あたりの枚数

予備や、制服の替えの分も作るときに。同じ人の名札が続けて並びます。

全員に共通で入れる文字
9/20
12/24

1回目は登録なしで印刷・PDF保存できます(見本のままの印刷は数えません)。2回目からは無料登録(メールアドレスだけ)で、何回でも印刷・保存できます。

印刷のしかた
パソコンから
印刷画面で「倍率100%(実際のサイズ)」と「余白なし」を選ぶと、表示どおりの大きさで印刷できます。 データで残したいときは、プリンターの代わりに「PDFに保存」を選びます。
スマートフォンから
印刷画面で「PDFで保存」(または共有から「ファイルに保存」)を選びます。 保存したPDFは、コンビニのマルチコピー機の「PDFを印刷」から印刷できます。
用紙について
名札ケースに入れるなら普通紙でも使えます。ケースなしで安全ピンやクリップで留めるときは、厚紙に印刷するか、ラミネートすると長持ちします。先に普通紙で試し刷りして、ケースに入るか確かめると安心です。

使い方

お店のスタッフやイベントの名札を、数分で作れます。 作成とプレビューは登録なしで使えます。1回目は登録なしで印刷・PDF保存でき、2回目からは無料登録(メールアドレスだけ)で何回でも印刷・保存できます。

  1. 1名前と文字を入れる名前・ふりがな・役割(店長・スタッフなど)・ローマ字を1人ずつ入れます。何人でもまとめて作れて、名前の一覧を貼り付けて入れることもできます。新しく入った人には「研修中」の印を入れられます。「場面から例文を入れる」で、ご予約席・会議・食事会の席札の見本も選べます。
  2. 2形(名札の種類)を選ぶ名札ケースに入れる名刺サイズ(横・縦)とカードサイズ、机に立てる卓上名札(二つ折り)から選びます。
  3. 3見た目を選んで印刷するデザインはシンプル・ナチュラル・手書き風・カラー帯。1人1枚ずつA4にすき間なく並ぶので、薄い破線に沿って切り分け、名札ケースに入れます。

サイズの目安

種類A4 1枚に大きさと使い方
名刺サイズ(横)10人分91×55mm。安全ピン・クリップで留める名札ケースや、横向きのカードケースに
名刺サイズ(縦)9人分55×91mm。首から下げるストラップの名札ケースや、イベントのスタッフ証に
カードサイズ(横)10人分86×54mm。社員証やICカードと同じ大きさの、カードサイズの名札ケースに
卓上名札(二つ折り)2人分広げて190×140mm、折ると190×70mm。真ん中で山折りにすると机に立ち、表と裏の両方から名前が読める

名札ケースの中に入れる紙は、名刺サイズ(91×55mm)やカードサイズ(86×54mm)がよく使われます。 ケースによって内寸が少しちがうので、手持ちのケースの内側を測ってから選び、先に普通紙で試し刷りしてください。

使い方別の名札の見本

お店のスタッフ名札

名刺サイズの横向き。安全ピンやクリップで留める名札ケースに入れて、エプロンや制服の胸元に付けます。

イベントのスタッフ証

名刺サイズの縦向きで、上にお店やイベントの名前の色帯。首から下げるストラップの名札ケースに入れます。

受付・カウンターの卓上名札

真ん中で山折りにすると机に立ち、表と裏の両方から名前が読めます。受付、会議、レジ横に。

研修中の名札

役割の横に「研修中」の印。新しく入ったスタッフの名札に。慣れたら印のない名札に作り直せます。

予約席の席札

卓上名札に「ご予約席」とお客様のお名前、時間を入れた席札。飲食店やカフェのテーブルに立てて使います。

読みやすい名札にするコツ

  1. 1.名前は大きく、ほかは小さく

    名札でいちばん読まれるのは名前です。お店の名前やひとことは小さめにして、名前が1〜2m離れても読める大きさにします。

  2. 2.ふりがなを添える

    読み方の分かりにくい名前は、ふりがながあるとお客様が呼びかけやすくなります。外国のお客様が多いお店なら、ローマ字も添えます。

  3. 3.ケースに入れるか、ラミネートする

    紙のままだと、水や汚れですぐ傷みます。名札ケースに入れるか、ラミネートしてから安全ピンやクリップを付けると長持ちします。

  4. 4.研修中は、見て分かる形で

    「研修中」の印があると、お客様も少し待つ気持ちになり、新しいスタッフも安心して接客できます。慣れたら研修中の印のない名札に作り直します。

名札の作り方や、名札に書くことのくわしい説明は、名札の作り方にまとめています。