アクセサリー台紙メーカー

ショップ名と価格を入れて、作品の種類を選ぶだけ。A4に並べて印刷できます。

プレビュー ・ 打つたびに更新

50×50mm

ピアス・イヤリング ・ A4に20枚

文字

ピアス・イヤリング
9/20
9/20

価格

円

1枚の用紙には、同じ台紙が並びます。価格のちがう作品は「手書き欄」にするか、価格ごとに印刷してください。

1回目は登録なしで印刷・PDF保存できます(見本のままの印刷は数えません)。2回目からは無料登録(メールアドレスだけ)で、何回でも印刷・保存できます。

印刷のしかた
パソコンから
印刷画面で「倍率100%(実際のサイズ)」と「余白なし」を選ぶと、表示どおりの大きさで印刷できます。 データで残したいときは、プリンターの代わりに「PDFに保存」を選びます。
スマートフォンから
印刷画面で「PDFで保存」(または共有から「ファイルに保存」)を選びます。 保存したPDFは、コンビニのマルチコピー機の「PDFを印刷」から印刷できます。
用紙について
台紙は、はがきくらいの厚紙(ケント紙・画用紙・クラフト紙など)に印刷すると、アクセサリーの重さで曲がりにくくなります。厚紙はプリンターの手差しトレイから1枚ずつ入れ、使える厚さはプリンターの説明書で確かめてください。先に普通紙で試し刷りすると安心です。

使い方

ハンドメイドのアクセサリーを販売するときの台紙を、数分で作れます。 作成とプレビューは登録なしで使えます。1回目は登録なしで印刷・PDF保存でき、2回目からは無料登録(メールアドレスだけ)で何回でも印刷・保存できます。

  1. 1ショップ名・ひとこと・価格を入れるブランド名やショップ名、「Thank you」などのひとこと、税込の価格を入れます。価格は印刷しないことも、手書きで書き込む欄にすることもできます。
  2. 2形(作品の種類とサイズ)を選ぶピアス・イヤリング、ネックレス、キーホルダー・チャーム、汎用(穴なし)から選びます。ピアスは左右2か所の穴、イヤリングは切り込み、ネックレスは上の中央の切り込み、キーホルダーは金具を通す穴の印が入ります。サイズは45×45mm・50×50mm・50×70mm・名刺サイズ 55×91mm。
  3. 3見た目を選んで印刷するデザインはシンプル・ナチュラル・手書き風・ふち取り。A4にすき間なく並ぶので、薄い破線に沿って切り分け、印の位置に穴や切り込みを入れます。

サイズの目安

サイズA4 1枚に向いている作品
45×45mm24枚(4列×6段)小ぶりのピアス・イヤリング、リング
50×50mm20枚(4列×5段)定番の正方形。ピアス・イヤリング全般に
50×70mm16枚(4列×4段)揺れるピアス・イヤリング、キーホルダー・チャーム
名刺サイズ 55×91mm9枚(3列×3段)ネックレス・ブレスレット、大きめのキーホルダー

種類別の台紙の見本

ピアスの台紙

左右2か所に穴の印。間隔は10〜25mmから選べます。スタッドピアスは50×50mm、揺れるピアスは50×70mmがおすすめです。

イヤリングの台紙

左右2か所に長さ5mmの切り込みの印。カッターで切り込みを入れて、イヤリングの金具を差し込みます。

ネックレスの台紙

上の中央に横の切り込みの印。チェーンを切り込みに通して裏で留め、ペンダントトップを表に下げます。名刺サイズが基本です。

キーホルダー・チャームの台紙

金具を通す穴の印と、上に吊り下げ用の穴。イベントでフックやネットに掛けて見せられます。

きれいに仕上げるコツ

  1. 1.厚紙に印刷する

    普通紙だと、アクセサリーの重さで台紙が曲がります。はがきくらいの厚さのケント紙・画用紙・クラフト紙が扱いやすく、プリンターの手差しトレイから1枚ずつ印刷します。

  2. 2.穴は小さめにあける

    ピアスの穴は、目打ちや太めの針で小さくあけると、ポストがぐらつきません。下にカッターマットや消しゴムを敷き、印刷した面からまっすぐ刺します。

  3. 3.台紙をそろえると、売り場が整う

    同じデザインの台紙に付けて並べると、作品の種類がちがっても売り場にまとまりが出ます。ショップ名が入っていれば、買ったあとにも覚えてもらえます。

  4. 4.価格は税込で、見える位置に

    イベントでは、価格が分からないと手に取ってもらえません。台紙の下に税込の価格を入れるか、手書き欄に書き込んでおきます。

フリマやイベントで、作品以外の雑貨や服にも値札を付けるなら、値札メーカーで、ひもで下げるタグや小さなプライスカードも作れます。