ピアスの台紙
左右2か所に穴の印。間隔は10〜25mmから選べます。スタッドピアスは50×50mm、揺れるピアスは50×70mmがおすすめです。
ショップ名と価格を入れて、作品の種類を選ぶだけ。A4に並べて印刷できます。
登録なしで1回印刷できます
プレビュー ・ 打つたびに更新
50×50mm
ピアス・イヤリング ・ A4に20枚
価格
1枚の用紙には、同じ台紙が並びます。価格のちがう作品は「手書き欄」にするか、価格ごとに印刷してください。
作品の種類
左右2か所に、ピアスを通す穴(またはイヤリングを差し込む切り込み)の印が入ります。
サイズ
付け方
十字の中心に、目打ちや太めの針で穴をあけて、ピアスのポストを通します。
左右の間隔
デザイン
太めの文字だけのすっきりした台紙です。 どれも黒とグレーだけなので、白黒で印刷しても仕上がりは同じです。
50×50mm を A4 に20枚(4列×5段)。薄い破線に沿って切り分けてください。
穴の位置:上から23.6mm、左右の間隔20mm(左右のふちから15mm)
1回目は登録なしで印刷・PDF保存できます(見本のままの印刷は数えません)。2回目からは無料登録(メールアドレスだけ)で、何回でも印刷・保存できます。
ハンドメイドのアクセサリーを販売するときの台紙を、数分で作れます。 作成とプレビューは登録なしで使えます。1回目は登録なしで印刷・PDF保存でき、2回目からは無料登録(メールアドレスだけ)で何回でも印刷・保存できます。
| サイズ | A4 1枚に | 向いている作品 |
|---|---|---|
| 45×45mm | 24枚(4列×6段) | 小ぶりのピアス・イヤリング、リング |
| 50×50mm | 20枚(4列×5段) | 定番の正方形。ピアス・イヤリング全般に |
| 50×70mm | 16枚(4列×4段) | 揺れるピアス・イヤリング、キーホルダー・チャーム |
| 名刺サイズ 55×91mm | 9枚(3列×3段) | ネックレス・ブレスレット、大きめのキーホルダー |
左右2か所に穴の印。間隔は10〜25mmから選べます。スタッドピアスは50×50mm、揺れるピアスは50×70mmがおすすめです。
左右2か所に長さ5mmの切り込みの印。カッターで切り込みを入れて、イヤリングの金具を差し込みます。
上の中央に横の切り込みの印。チェーンを切り込みに通して裏で留め、ペンダントトップを表に下げます。名刺サイズが基本です。
金具を通す穴の印と、上に吊り下げ用の穴。イベントでフックやネットに掛けて見せられます。
普通紙だと、アクセサリーの重さで台紙が曲がります。はがきくらいの厚さのケント紙・画用紙・クラフト紙が扱いやすく、プリンターの手差しトレイから1枚ずつ印刷します。
ピアスの穴は、目打ちや太めの針で小さくあけると、ポストがぐらつきません。下にカッターマットや消しゴムを敷き、印刷した面からまっすぐ刺します。
同じデザインの台紙に付けて並べると、作品の種類がちがっても売り場にまとまりが出ます。ショップ名が入っていれば、買ったあとにも覚えてもらえます。
イベントでは、価格が分からないと手に取ってもらえません。台紙の下に税込の価格を入れるか、手書き欄に書き込んでおきます。
フリマやイベントで、作品以外の雑貨や服にも値札を付けるなら、値札メーカーで、ひもで下げるタグや小さなプライスカードも作れます。